アニメ版デスノートの第20〜第37話のオープニングです。
この曲を歌っているのがマキシマム ザ ホルモン(Maximum the Hormone)は、1998年に結成された東京都八王子市出身のラウドロックバンドです。一部のファンの間で「マキモン」「マキホル」と呼ばれているとのこと。
それにしても、この骨太なサウンド、デスメタル好きの私は結構好きですが、お子様には大丈夫だったのか???ちょっと不安になってしまいましたw。
「What's up,people?!」(第20話 - 第37話)
作詞:マキシマムザ亮君/作曲:マキシマムザ亮君/歌:マキシマムザホルモン
2007年12月31日
アニメ版デスノート テーマ曲 What's up,people?!
ニックネーム Lfan at 02:10| Comment(1)
| 日記
アニメ版デスノート テーマ曲 the WORLD
デスノートファンにはたまらない、テーマ曲を紹介します。
アニメ第1〜19話のテーマ曲。
ボーカルのYOMI曰く、「この曲を歌う時はかっこつけて歌う」とのこと。
歌詞の世界観は、RUKAが『DEATH NOTE』主人公の夜神月から感じ取ったイメージということで、なるほど!と思いました。
オープニングテーマ
「the WORLD」(第1話 - 19話)
作詞:RUKA/作曲:RUKA/編曲・歌:ナイトメア
アニメ第1〜19話のテーマ曲。
ボーカルのYOMI曰く、「この曲を歌う時はかっこつけて歌う」とのこと。
歌詞の世界観は、RUKAが『DEATH NOTE』主人公の夜神月から感じ取ったイメージということで、なるほど!と思いました。
オープニングテーマ
「the WORLD」(第1話 - 19話)
作詞:RUKA/作曲:RUKA/編曲・歌:ナイトメア
ニックネーム Lfan at 02:04| Comment(0)
| 日記
デスノートスピンオフ L change the world キャッチコピー
2008年2月の映画公開が待ち遠しい、
デスノートスピンオフ L change the world!
その映画のキャッチコピーをご紹介します。
<キャッチコピー>
L、最期の23日間
あなたはまだ、「デスノート」のLしか知らない
Lが変わるのか。世界が変わるのか。世界を救えるのは誰だ。
L 再起動
<キラ事件>終結の後-彼を待っていたのは全く新しい<死神>
ぞくぞくしますね!
まだ12月発売の小説は読んでいませんが、読むとなにか
わかるのでしょうか?
マンガ原作、実写版ともに、個人的には大のファンなので、
この「L change the world」には大いに期待しています。
デスノートスピンオフ L change the world!
その映画のキャッチコピーをご紹介します。
<キャッチコピー>
L、最期の23日間
あなたはまだ、「デスノート」のLしか知らない
Lが変わるのか。世界が変わるのか。世界を救えるのは誰だ。
L 再起動
<キラ事件>終結の後-彼を待っていたのは全く新しい<死神>
ぞくぞくしますね!
まだ12月発売の小説は読んでいませんが、読むとなにか
わかるのでしょうか?
マンガ原作、実写版ともに、個人的には大のファンなので、
この「L change the world」には大いに期待しています。
ニックネーム Lfan at 01:57| Comment(0)
| 日記
デスノートスピンオフ、L change the world キャストについて
L change the world キャストについて
2月9日の公開まで、待ち遠しい、L change the worldのキャスト
をご紹介します。
[編集] キャスト
L:松山ケンイチ
久條希実子:工藤夕貴
二階堂真希:福田麻由子
駿河秀明:南原清隆(ウッチャンナンチャン)
松戸浩一:平泉成
BOY:福田響志
小西朝夫:正名僕蔵
吉沢保:金井勇太
三沢初音:佐藤めぐみ
加賀見シン:石橋蓮司
ワタリ:藤村俊二
二階堂公彦:鶴見辰吾
的場大介:高嶋政伸
夜神月:藤原竜也
弥海砂:戸田恵梨香
南空ナオミ:瀬戸朝香
FBI捜査官レイ:細川茂樹
リューク(声):中村獅童
やはりLは松山ケンイチで決まりですね〜!
あのメイクと風貌、動きがとてもいいです。
ライトはやっぱり、藤原竜也ですね。
これもDVD見てたらやっぱり、彼にやってもらいたいものです。
個人的にはワタリと南空ナオミが好きですw
2月9日の公開まで、待ち遠しい、L change the worldのキャスト
をご紹介します。
[編集] キャスト
L:松山ケンイチ
久條希実子:工藤夕貴
二階堂真希:福田麻由子
駿河秀明:南原清隆(ウッチャンナンチャン)
松戸浩一:平泉成
BOY:福田響志
小西朝夫:正名僕蔵
吉沢保:金井勇太
三沢初音:佐藤めぐみ
加賀見シン:石橋蓮司
ワタリ:藤村俊二
二階堂公彦:鶴見辰吾
的場大介:高嶋政伸
夜神月:藤原竜也
弥海砂:戸田恵梨香
南空ナオミ:瀬戸朝香
FBI捜査官レイ:細川茂樹
リューク(声):中村獅童
やはりLは松山ケンイチで決まりですね〜!
あのメイクと風貌、動きがとてもいいです。
ライトはやっぱり、藤原竜也ですね。
これもDVD見てたらやっぱり、彼にやってもらいたいものです。
個人的にはワタリと南空ナオミが好きですw
ニックネーム Lfan at 01:54| Comment(1)
| 日記
映画、「L change the world」について
映画、「L change the world」について
この映画は、デスノートのスピンオフ映画として、2008年2月9日に公開予定です。
写真家の蜷川実花が、Lを撮り下ろしたビジュアルキャラブックを発売するとのこと。
Lの側近、ワタリの遺したファイルという形式をとっており、
Lの日常や謎などを映画化するようです。
デスノートでのライトのライバルLについては、謎も多く、
映画だけでなく、ビジュアルキャラブック、
小説版(2007年12月発売予定)の3つのプロジェクトが複合して、
その秘密が解き明かされてくという、デスノートファンには
まだまだ楽しみが沢山なプロジェクトが推進しています。
なお、12月発売の小説版は、残された23日間に少女を守るという
新たなストーリーが設定されている、ということで、
デスノートファンなら要チェックなコンテンツですね。
この映画は、デスノートのスピンオフ映画として、2008年2月9日に公開予定です。
写真家の蜷川実花が、Lを撮り下ろしたビジュアルキャラブックを発売するとのこと。
Lの側近、ワタリの遺したファイルという形式をとっており、
Lの日常や謎などを映画化するようです。
デスノートでのライトのライバルLについては、謎も多く、
映画だけでなく、ビジュアルキャラブック、
小説版(2007年12月発売予定)の3つのプロジェクトが複合して、
その秘密が解き明かされてくという、デスノートファンには
まだまだ楽しみが沢山なプロジェクトが推進しています。
なお、12月発売の小説版は、残された23日間に少女を守るという
新たなストーリーが設定されている、ということで、
デスノートファンなら要チェックなコンテンツですね。
ニックネーム Lfan at 01:50| Comment(0)
| 日記
about Death Note(デスノートについて)
話題、人気も壮絶なデスノート。
ちょっと、おさらいしてみましょう!
まずは歴史から・・・。(ウィキペディアより)
2003年8月に、「週刊少年ジャンプ」へ掲載された読み切り漫画が元。
名前を書かれた人間は死んでしまうという死神のノート「デスノート」を偶然手に入れ、それを使って犯罪者を次々と粛清していく主人公・夜神月(やがみ ライト)と、大量殺人犯として月を追う名探偵・L(エル)との闘いを描いた物語です。
単行本は初版100万部(漫画単行本最速記録)の売り上げを記録している。2004年の売り上げは、発売から1年目で年間ベスト10に入った。また、12巻までの累計発行部数は2530万部を突破した(一巻平均にて200万部を越す)。
本やDVDを見た人なら、ストーリーはお分かりですね!
とにかく先を読みたくなる心理戦や、知能戦が魅力です。
あまりに高度すぎて、シナリオが読めなくなる(私だけですかw?)
程の推理マンガでもあります。
悪魔との交流や、悪魔に心を売った人間のとる行動、死と対面した
極限の人間ドラマなど、ちょっとディープな部分も垣間見られる
傑作です。
夜神月やL、メロ、ニアなど、天才キャラクターがこの漫画を
面白くしていますね。
マンガ好きなら、浦沢直樹のモンスターに出てくる、天才児たちを
思い出すかもしれません(私だけw?)
マンガもDVDも、とりあえず見てください!
はまること間違いなし!
ちょっと、おさらいしてみましょう!
まずは歴史から・・・。(ウィキペディアより)
2003年8月に、「週刊少年ジャンプ」へ掲載された読み切り漫画が元。
名前を書かれた人間は死んでしまうという死神のノート「デスノート」を偶然手に入れ、それを使って犯罪者を次々と粛清していく主人公・夜神月(やがみ ライト)と、大量殺人犯として月を追う名探偵・L(エル)との闘いを描いた物語です。
単行本は初版100万部(漫画単行本最速記録)の売り上げを記録している。2004年の売り上げは、発売から1年目で年間ベスト10に入った。また、12巻までの累計発行部数は2530万部を突破した(一巻平均にて200万部を越す)。
本やDVDを見た人なら、ストーリーはお分かりですね!
とにかく先を読みたくなる心理戦や、知能戦が魅力です。
あまりに高度すぎて、シナリオが読めなくなる(私だけですかw?)
程の推理マンガでもあります。
悪魔との交流や、悪魔に心を売った人間のとる行動、死と対面した
極限の人間ドラマなど、ちょっとディープな部分も垣間見られる
傑作です。
夜神月やL、メロ、ニアなど、天才キャラクターがこの漫画を
面白くしていますね。
マンガ好きなら、浦沢直樹のモンスターに出てくる、天才児たちを
思い出すかもしれません(私だけw?)
マンガもDVDも、とりあえず見てください!
はまること間違いなし!
ニックネーム Lfan at 01:34| Comment(0)
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